ご存知ですか?間違えだらけのレセプト請求

 

多くの先生方は知らずに提出されています。

ご存じでしたか?

レセコンのエラーチェックをしているのにも関わらず以下のような算定漏れや、誤操作による内容不備が、おどろくほど多数見られる事を! 

 

【よく挙がる点検事項の一部を紹介します!】

● シーラントの算定時期と算定部位誤り

● T−コンの算定時期と病名あやまり

● 摘要記載項目の不備(コメント漏れが多い)

● 継続的に管理をしているにも関わらず歯管の算定がないケース

● WSD病名のみの歯管の算定

● 部位不要の病名(CとPの混在時のあやまり)

● SRPと再スケーリングの混在

● パントモとデンタル、根充時のデンタルの算定誤り

● 投薬のない外科処置

● 埋伏抜歯加算のもれ

義歯セット時のクラスプの漏れ

クラスプの算定素材の誤入力

PとGの重複

初診算定の時期とタイミングの不具合

検査のない口腔内写

処置内容と実日数の不一致

T-FIXの330と530の算定誤り

● レセコンのご操作による内容不一致(病名不一致・歯式不備・) そのほか多数・・

レセコンで今の保険請求のルールをカバーすることは

はっきり言って無理です!!

これは、レセコンメーカーが悪いのではなく、あまりにも歯科の保険制度が煩雑で、ファジーな判断に委ねるケースが多いからです。 レセコンのコンピューターシステムで判断するのは限界があります。けれども、このままでは返戻や、集団指導、個別指導・・と歯科経営を圧迫される流れを生んでしまいます。もちろん患者様との信頼を失うことが歯科経営には致命傷となるでしょう。 

連日、弊社にご連絡を頂きます。

個別指導のご相談。

昨日まで何事もなかったように、歯科治療に専念されていてもこの日は突然訪れます。

者様からの通報や、保険者からの問い合わせも多患者様との信頼関係を失ったという悲しいケースとたくさん遭遇しています。

医院の増患・増収のために経営やマーケティング、マネージメントとお忙しい先生方・・・。 

でもこんな身近なところにクリニックの増患・増収に大きく影響を及ぼす盲点があります。

大切な物を見逃しているケースがあまりにも多いのです。

返戻や、保険ルールの勘違いなどによる請求で患者様から申し立てや通報、問い合わせが相次いでいます。そこで患者様との信頼関係を失うケースをたくさん見てきました。 

どんなに素晴らしい診療や経営がそこにあっても保険請求のルールに外れたら、大切な患者様との信頼関係を失いクリニックの信頼を失います。

だからといって

この煩雑な歯科の保険請求に、

先生のお忙しいお時間を投資するのもリスクが大きい。

 

弊社では、14年間の歯科レセプト代行業の実績と多くの実例をもとに歯科保険請求のプロの立場から開業医の先生方の保険請求をしっかりサポートさせていただいています。 

※弊社システムは、保険請求の増点や、実態に基づかない請求の取扱は致しません。 

 

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